02-プレスリリース

2009/09/04

B to Bの購買行動に関するアンケート実施中!

最近、企業サイトには製品を購買する担当者に向けて情報を提供するB to Bとしての機能が求められつつあります。企業で購買に関わる仕事に従事している方を対象に企業サイトをどのように利用されているか?などをお聞きして企業サイトのB to B機能の実態を把握することを目的としています。

アンケート実施中です。

https://secure.netplusone.com/webdbm/cgi-bin/e/e.cgi

アンケートにご協力いただいた方の中から、抽選で10名様に図書カード(3,000円)を進呈いたします。 締切は平成21年9月8日(火)です。皆様のご協力をお願いいたします。 尚、集計結果は当研究会のサイトで公表させていただく予定です。

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2007/11/22

メディア掲載履歴

■ WEBマーケティング研究会 「インターネットによる情報収集に関するアンケート」結果が、以下のメディアに紹介されました。

2007年10月25日「マイコミジャーナル」 

2007年10月25日「CNET Japan」

2007年10月26日「Asia Biz」

2007年10月26日「PatioTalk」

2007年11月22日「読売新聞」朝刊「くらし」面

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2007/10/24

プレスリリース「インターネットによる情報収集に関するアンケート」結果

2007.10.24 報道関係者各位

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WEBマーケティング研究会
「インターネットによる情報収集に関するアンケート」結果
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WEBマーケティング研究会(東京都港区南青山(株)アイプラネット内)では
インターネット利用者がインターネットでどのような情報源から情報を収集し、
それらの情報が購買活動などにどのように影響しているかを調査するため、
Webサイトで「インターネットを使った情報収集に関するアンケート」を実施。
その集計結果を発表しました。

■アンケート実施概要

「インターネットを使った情報収集に関するアンケート」
調査期間:2007年7月3日~8月16日
調査対象者:WEBマーケティング研究会会員および全国のインターネット利用者
調査形態:webでのアンケート調査(WEBマーケティング研究会のwebサイトで実施)
有効回答:326件

■結果概要

◎情報収集に活用されている「ポータルサイト」や「ニュース専門サイト」

インターネットでパソコンを使った情報収集を普段から行っている人は、プライ
ベート目的で98%、ビジネス目的で55%にのぼり、情報源としてよく利用するサイ
トは「ポータルサイト」「ニュース専門サイト」「企業サイト・企業ブログ」な
どが上位を占めた。情報収集のために活用しているツールやサービスとしては、
プライベート目的では「企業やショッピングサイトが発行するメールマガジン」
や「YouTubeなど動画共有サイト」、ビジネス目的では「Googleツールバーなど
ブラウザのアドオンソフト」、「Googleなどのパーソナライズドページ」、
「RSSリーダー」などの人気が高かった。

◎「クチコミサイト」は1日3時間以上情報収集している人の利用率が特に高い

「ニュース専門サイト」や「企業サイト・企業ブログ」はビジネス目的で情報
収集している人の利用率が高く、「クチコミサイト(商品レビューサイト)」
はビジネス目的、プライベート目的とも、1日3時間以上情報収集している人の
利用率が特に高いなど、情報源によって利用者の傾向に差が見られた。

インターネットで得られた有益な情報の伝達意向では、ほぼ4人に3人が有益な
情報を知人やネットの仲間に伝えることに積極的であるという結果になったが、
女性が男性よりも11ポイント高く、性別で差が大きいことも判明した。

◎「テレビCM」「折込チラシやフリーペーパー」情報をネットで調べる人が多い

「インターネット以外の媒体で得た情報」をインターネットで調べる頻度が高
かったのは「新聞の記事」や「テレビ番組の情報」、「商品についているシー
ルや説明書、店舗にあるリーフレット」だった。一方、頻度は低くても「テレ
ビCM」や「折込チラシやフリーペーパーの情報」を何度かインターネットで調
べたことがあると回答した人が多かった。テレビCMや折込チラシを見て商品や
サービスに関心を持ったものの十分な情報を得られなかったために、インター
ネットの情報で補おうとする行動パターンが定着してきている可能性が感じら
れる。

◎商品購入決定に影響力があるのは「クチコミサイト」と「企業サイト・企業
ブログ」

インターネットの7つの情報源から得られた情報が購買活動に与える影響を聞
いたところ、インターネット広告を含めた多様な情報源によって商品の存在を
知った後、メーカーや販売会社など企業のサイトやメールマガジンの情報で商
品への興味を高め、商品レビューサイトなどのクチコミ情報を参考にして商品
の購入を最終的に決めるという、インターネット情報を活用する消費者の購買
行動パターンが浮かび上がってきた。

◎商品購入の際に重視したい情報は、商品カテゴリーによって特徴的な違い

商品を購入する際にもっとも重視したい情報源は、オンラインでの購入の場合
は、「メーカー・生産者の公式サイト」、「販売している業者のサイト」、
「クチコミサイト、商品レビューサイト」がおおむね上位を占め、オフライン
での購入の場合は「店頭で得られる情報」が圧倒的に高かった。ただし、質問
した12の商品カテゴリーによって特徴的な違いも多く見られた。

■結果概要

http://www.webdbm.jp/2007/10/post_2eaf.html
http://www.webdbm.jp/2007/10/post_bf08.html
http://www.webdbm.jp/2007/10/post_2830.html

■結果詳細

「インターネットを使った情報収集に関するアンケート」PDF(675KB)
http://www.webdbm.jp/files/_071019.pdf

■研究会概要

WEBマーケティング研究会
http://www.webdbm.jp/

当サイトでは、
 ・企業でwebマスター業務を担当している方
 ・企業でwebを使ったマーケティングをしている方
 ・企業でwebを使った集客を担当している方
に向けた情報を発信していきます。

■本件に関するお問い合わせ先

107-8619 東京都港区南青山 1-1-1 新青山ビル西館
株式会社アイプラネット 企画制作局・ネットソリューション部内
WEBマーケティング研究会 事務局
事務局:池田・早坂
お問い合わせフォーム

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2007/07/13

プレスリリース「WEBマーケティング研究会リニューアルと「インターネットによる情報収集に関するアンケート」実施」

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WEBマーケティング研究会リニューアルと
「インターネットによる情報収集に関するアンケート」実施
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株式会社アイプラネット(本社:東京都港区)が主宰するWeb DBマーケティング
研究会(2001年7月設立)は、2007年7月にWEBマーケティング研究会に改称し、
同時にビジネスブログ形式にリニューアルいたしました。
リニューアル後の第一回調査として「インターネットによる情報収集に関する
アンケート」を実施しています。

WEBマーケティング研究会
http://www.webdbm.jp/

【研究会概要】

当サイトでは、
 ・企業でwebマスター業務を担当している方
 ・企業でwebを使ったマーケティングをしている方
 ・企業でwebを使った集客を担当している方
に向けた情報を発信していきます。

主な活動は、
 ・ウェブサイト、メールマガジンを通じた情報発信
 ・インターネット調査
 ・独自調査
です。

入会は無料です。会員特典は
 ・最新情報を掲載したメールマガジン(月2回配信)
 ・アンケート実施(抽選によるプレゼント付き)
 ・セミナーのご案内(不定期)

【アンケート調査について】

7月3日より「インターネットによる情報収集に関するアンケート」を実施しています。
締切は平成19年7月27日(金)正午です。
ご協力いただいた方の中から、抽選で10名様に全国百貨店共通商品券(3,000円)を
進呈いたします。集計結果は、当研究会のサイトで公表させていただく予定です。
皆様の率直なご意見をお聞かせいただけますようよろしくお願いいたします。

「インターネットを使った情報収集に関するアンケート」はこちらから
  *調査は終了しました。

【本件に関するお問い合わせ先】
107-8619 東京都港区南青山 1-1-1 新青山ビル西館
株式会社アイプラネット 企画制作局・ネットソリューション部内
WEBマーケティング研究会 事務局
事務局:池田・早坂
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